特集「ジオパーク。北の大地への旅」の記事、次々と公開しております!
北海道内の5つのジオパークをご紹介する「人と大地への旅」の第4弾は、アポイ岳ジオパーク。
アポイ岳ジオパーク「地球の奥深くから現れた、豊かなる緑の世界へ。」
「かんらん岩」という緑がかった岩石は、地球奥深くにあって、ふつうは直接見られないのだそうです。「カイ」は、日高昆布のとれるまち様似町を訪れ、このアポイ岳のかんらん岩が自然環境や、人々の暮らしにどのような恵みをあたえているのかを探りました。
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お盆はどのように過ごされましたか?お盆明け8/17(水)の「カイ」は、日本語版は3本の記事更新です!
まず、特集「ジオパーク。北の大地への旅」で、北海道の5つのジオパークを順にご紹介している「人と大地への旅」第4弾!
・アポイ岳ジオパーク「地球の奥深くから現れた、豊かなる緑の世界へ。」
まちぶらNAVI vol.2 名寄市では、涼しげな写真とともにこちら!
・初心者でも天塩川をカヌーで下れるか?。
また、まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」では、ベーカリーをいとなむ石田さんのお気に入り。
・パンを作って知る名寄盆地の恩恵
ステンシルで、絵の型を切り取って、画材でポンポンと色をつけてできあがっている矢島さんの絵。
新連載「スケッチで旅する北海道遺産」は、その矢島あづさの文とイラストでお届けする連載です。
第1回は「北海道遺産」の「開拓使時代の洋風建築(時計台・豊平館・清華亭など)」から、豊平館。
絵がたくさん、そして、へえ!もたくさんです。